ゴールデンカムイスタンプラリー3完全制覇への道前編
今年も始まりました。色々あってスタートが
六月にズレ込みましたがエンドはやはり来年三月
なので使用期間が短くなってます。
そして、とうとう恐れていた事態に。
今回は全13箇所。函館や稚内も新たに追加されてます。
遂にほぼ全道回ることになりました。
次回サハリンとか無いように願います。
さて、追加されたところもありますが統合されたところもあったりして
回り切るのは大変。
新規は、函館、胆振、十勝、稚内の四か所です。
弟子屈は釧路に統合、網走は二か所が一エリアに
まとめられました。
また、胆振エリアはウポポイが七月からなので
六月中には回りきれません。
もう一か所の登別クマ牧場も六月末まで休業。
と言った中でのスタンプラリーですが、できるだけ
効率よく回るように計画してみました。
が、そこはやはり稚内は抜きんでて遠いためと
宗谷岬で全員写真撮りたいので稚内を
最終地としてのルート設定です。
六月下旬、第一回目の訪問。
スタートは小樽です。
取敢えず空知地方中心に回りました。
小樽から札幌は比較的移動しやすくすんなりいきました。
小樽では運河館のチェックポイントですが、とりあえず
休館でも入口にQRは提示されているので時間外でも
大丈夫です。ただしこれがすべての施設に当てはまるかどうかは
確認できませんから、なるべくは開館時間中には
たどり着きたいですね。
小樽では鯉登少尉とフチです。





小樽から鉄道で札幌に戻ります。
サッポロファクトリーが次のチェックポイント。
前回はアトリウム内でしたが今回はレンガ館です。
入口にQRが提示されています。
札幌2では牛山と家永です。





ここからはバイク移動します。
野幌の開拓の村に行きます。
札幌1は杉元と辺見です。




さらに夕張市に向かいます。
夕張石炭博物館で空知エリア。
夕張市は新夕張から出ていた夕張支線が
廃線になっているため、新夕張に鉄道で来た場合は
そこから終点までバスになりました。
空知で江渡貝と二階堂です。




新夕張駅から鉄道で帯広駅に向かいます。
十勝エリアは帯広の帯広百年記念館のみになってます。
帯広駅からは徒歩20分なので歩きました。
十勝では谷垣と二瓶です。





夕張にとんぼ返りで戻り前回えらい移動が掛かった
日高エリアに行きます。
前回は静内まで行きましたが、距離的には鵡川の
平取町二風谷のアイヌ文化博物館の方が近いです。
但し、バスがあてにならず車ありきの場所なので
前回は断念しましたが、今回はバイクで何とか
たどり着けました。
日高ではキロランケとのっぺら坊です。




ここから札幌に戻り高速バスで旭川に向かいます。
前回は博物館でしたが、今回は両方行きました。
但し北鎮は時間外のため外観のみでした。
旭川では鶴見と宇佐美です。




取敢えず前半戦はこれら七か所を回りました。
まだ六ケ所ありますがこれは後半戦ですね。
天気は終日小雨続きで芳しくなかったです。
残すは道東の三か所、函館、胆振、稚内の
合計六か所。どれも距離があって移動だけでも大変。
早いところ回り切らないと有効期限があるので
使い切れないです。
あとはめぼしい所で撮った物を色々と。
南幌のバスターミナルの展望室。
旧夕張鉄道の線路跡。

夕張の石炭博物館一階に展示してあるヘッドマーク。

宿泊先でのデザートの夕張メロン。

二風谷の展示物。


夕張の南部の展示車両。スハニ6。

夕張市の黄色いハンカチのロケ地

キツネと猫。

夕張メロン熊の出入口。

音威子府にある松浦武四郎の北海道命名の地のモニュメント。

札幌テレビ塔

後半は多分秋かな?
続く
六月にズレ込みましたがエンドはやはり来年三月
なので使用期間が短くなってます。
そして、とうとう恐れていた事態に。
今回は全13箇所。函館や稚内も新たに追加されてます。
遂にほぼ全道回ることになりました。
次回サハリンとか無いように願います。
さて、追加されたところもありますが統合されたところもあったりして
回り切るのは大変。
新規は、函館、胆振、十勝、稚内の四か所です。
弟子屈は釧路に統合、網走は二か所が一エリアに
まとめられました。
また、胆振エリアはウポポイが七月からなので
六月中には回りきれません。
もう一か所の登別クマ牧場も六月末まで休業。
と言った中でのスタンプラリーですが、できるだけ
効率よく回るように計画してみました。
が、そこはやはり稚内は抜きんでて遠いためと
宗谷岬で全員写真撮りたいので稚内を
最終地としてのルート設定です。
六月下旬、第一回目の訪問。
スタートは小樽です。
取敢えず空知地方中心に回りました。
小樽から札幌は比較的移動しやすくすんなりいきました。
小樽では運河館のチェックポイントですが、とりあえず
休館でも入口にQRは提示されているので時間外でも
大丈夫です。ただしこれがすべての施設に当てはまるかどうかは
確認できませんから、なるべくは開館時間中には
たどり着きたいですね。
小樽では鯉登少尉とフチです。
小樽から鉄道で札幌に戻ります。
サッポロファクトリーが次のチェックポイント。
前回はアトリウム内でしたが今回はレンガ館です。
入口にQRが提示されています。
札幌2では牛山と家永です。
ここからはバイク移動します。
野幌の開拓の村に行きます。
札幌1は杉元と辺見です。
さらに夕張市に向かいます。
夕張石炭博物館で空知エリア。
夕張市は新夕張から出ていた夕張支線が
廃線になっているため、新夕張に鉄道で来た場合は
そこから終点までバスになりました。
空知で江渡貝と二階堂です。
新夕張駅から鉄道で帯広駅に向かいます。
十勝エリアは帯広の帯広百年記念館のみになってます。
帯広駅からは徒歩20分なので歩きました。
十勝では谷垣と二瓶です。
夕張にとんぼ返りで戻り前回えらい移動が掛かった
日高エリアに行きます。
前回は静内まで行きましたが、距離的には鵡川の
平取町二風谷のアイヌ文化博物館の方が近いです。
但し、バスがあてにならず車ありきの場所なので
前回は断念しましたが、今回はバイクで何とか
たどり着けました。
日高ではキロランケとのっぺら坊です。
ここから札幌に戻り高速バスで旭川に向かいます。
前回は博物館でしたが、今回は両方行きました。
但し北鎮は時間外のため外観のみでした。
旭川では鶴見と宇佐美です。
取敢えず前半戦はこれら七か所を回りました。
まだ六ケ所ありますがこれは後半戦ですね。
天気は終日小雨続きで芳しくなかったです。
残すは道東の三か所、函館、胆振、稚内の
合計六か所。どれも距離があって移動だけでも大変。
早いところ回り切らないと有効期限があるので
使い切れないです。
あとはめぼしい所で撮った物を色々と。
南幌のバスターミナルの展望室。
旧夕張鉄道の線路跡。
夕張の石炭博物館一階に展示してあるヘッドマーク。
宿泊先でのデザートの夕張メロン。
二風谷の展示物。
夕張の南部の展示車両。スハニ6。
夕張市の黄色いハンカチのロケ地
キツネと猫。
夕張メロン熊の出入口。
音威子府にある松浦武四郎の北海道命名の地のモニュメント。
札幌テレビ塔
後半は多分秋かな?
続く
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